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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

元気な子犬をお届けできる理由はここをクリック

豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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写真展「南極観測60年 定点観測者としての通信社」が3月3~16日、東京・有楽町の東京国際フォーラムで開かれる。国内の通信社が記録してきた写真をもとに昭和基地の開設や南極点到達を振り返り、日常生活や年中行事、南極で越冬した樺太犬タロ、ジロなどをとらえた約130点を展示する。午前10時~午後7時(初日は正午から、最終日は午後6時まで)。会期中無休。入場無料。問い合わせは、主催の公益財団法人新

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犬も人間と同じように定期的に爪を切る必要がある。 しかし爪を切られるのが大嫌いで暴れるワンコも多い。 Twitterユーザーの「Kendal Peifer@KendalPeifer」さんの愛犬もそんな1人(1匹)。 爪切りの度にワンコも家族も大変な思いをしてきたに違いない。 専用の爪切り装置を手作り たまらずパパは、愛犬専用の爪切り装置をDIYで用意した。 それがこちら

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街が雪に覆われるこの季節、店先や自宅前で15年以上にわたって雪像をつくり続けている人たちが青森県弘前市にいる。「通りかかる人に楽しんで欲しい」。そんな思いだけで作られた石像は、ライトアップしたり大河ドラマの主人公をかたどったりと年々進化を続けている。 弘前市寒沢町の弘南鉄道大鰐線弘高下駅そばにある理髪店「けんの床や」。店先にはこの冬、「ムーミン」の主人公とそのガールフレンドのふたつの雪像

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