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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

元気な子犬をお届けできる理由はここをクリック

豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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 超党派の「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(会長=尾辻秀久参院議員)は24日、天然記念物である日本犬を繁殖する業者が、一般の飼い主にそれらの犬を販売する場合に限り、8週齢(生後56日)規制の対象から外す、動物愛護法の改正案を固めた。天然記念物の保存が目的という。超党派議連では、生後56日以下の子犬・子猫の販売を禁じる8週齢規制の導入を柱とする、動物愛護法の改正案を今国会中に提出

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 愛犬と飼い主による運動会「wandoukai」が19日、徳島市応神町の吉野川河川敷であった。犬の肥満と飼い主の生活習慣病を予防するのが目的。徳島市の企画販売会社「アスペック」が6月で20周年を迎えるのを記念して開催した。飼い主と愛犬の約40チームが参加し、ともに草の上を走り回った。  アスペック社長の石井清さん(54)は、運動不足などで高血圧症や糖尿病を患っていたが、2011年に動

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日本酒の発売のお祝いに駆けつけたアニー(左)と「先輩」のベイリ  横浜市南区の神奈川県立こども医療センターの「職員」で、小児がんなど重い病気の子どもたちの病室などを回って励ます犬の「アニー」を応援しようと、海老名市の蔵元がアニーの写真入りラベルを貼った純米吟醸酒を発売した。4月下旬のお披露目会にはアニーと、同センターの病院犬だった先

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