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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

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豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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略して「犬コン」? 日本の東北大学と麻布大学が、装備させた4本の懐中時計で犬の進み方を操る研究をしています。これはレーザー・ポインターの光を追う犬の習性を、一歩先へと進めたもの。ドッグ・オーナーの皆さんは、そんな遊びをしたことありますでしょうか? 犬を飼っていたら、ちょっと試してみたくなりますね。 人間の相棒として活躍してきた犬 身近な例だと猟犬でしょうか。これまで何十

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豆柴の琥汰郎ちゃんの元に、可愛い家族が増えました。 杏ちゃんという、可愛い顔立ちの黒毛の女の子です。 杏ちゃんが鳴けば琥汰郎ちゃんが、近づいて見守り、吠えれば琥汰郎ちゃんが吠えて教育しています。 今は琥汰郎ちゃんが、プチ反抗期なのですが、Mさんはどちらにも愛情を注ぎながら頑張っています。 何年か後には、2世の誕生も夢も、大きく広がりますね。

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 引き取られて幸せに暮らす保護犬や保護猫の写真を集めたsippo写真展「みんなイヌ、みんなネコ」が17日、大阪市北区の大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)で始まりました。動物臨床医学会の年次大会の一環で、18日まで開催。入場無料です。  保護犬や保護猫は、野良として生まれたり、飼い主から手放されたりして、保健所や動物愛護団体などに保護された犬や猫。もらい手がなければ、殺処分される

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