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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

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豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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 愛犬家の女優・浅田美代子さんと、朝日新聞の太田匡彦記者によるトークショーが19日、東京・新宿の京王百貨店で開催中のペットイベント「みんなイヌ、みんなネコ」で行われた。浅野さんは愛犬とのエピソードを紹介しつつ、「犬や猫を飼おうと考える時、保護犬や保護猫を飼うことを選択肢にしてほしい」と話した。会場は約100席で、大勢が立ち見する盛況ぶりだった。  浅田さんは「ペットショップで

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 災害級の猛暑が続く。時には人間以上に注意が必要となるのがペットの熱中症だ。記者自身が経験した悲しい出来事から、人が動物にできる対策を考えた。(大木理恵子) 大切な存在、どうしたら救えたのか 悲しみと後悔  7月17日夜、東京の実家から電話があった。「セレンが熱中症になっちゃって、病院に行っていた」。セレンは8歳のメスのシーズーで、私は今春に実家を離れるまで長く一緒に暮らしていた。

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2日間で計300匹の保護猫を紹介する譲渡会が18日、東京・新宿の京王百貨店で始まった。sippoが企画したペットイベント「みんなイヌ、みんなネコ」の一環で、国内最大級の保護猫譲渡会。NPO法人「ねこけん」(東京都練馬区)と保護猫カフェ「ねこかつ」(埼玉県川越市)の主催で、人が集まりやすいデパートで、できるだけ多くの保護猫たちに飼い主を見つけたいと開かれた。 保護猫は捨てられたり、野良

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