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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

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豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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【AFP=時事】韓国の食肉処理施設から犬を保護する運動で急先鋒(せんぽう)に立ち、文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-In)大統領に保護犬を贈ったことで知られる動物愛護団体「CARE」が、保護した犬230匹以上を秘密裏に殺処分していたと非難されている。  2万3000人あまりのメンバーを擁するCAREは動物を一切殺さないという方針を掲げており、年間およそ20億ウォン(約1億90

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『愛犬と通える高齢者デイサービス』開設の背景 2016年8月から㈱CARE PETS(ケアペッツ)がサービスを開始した「動物看護師によるペットの訪問介護・看護」のユーザーのうち、47%は65歳以上の高齢者です。 利用の理由は、「足腰が弱くなり、お散歩に連れて行ってあげれない」「身体が思うように動かず、1人では面倒をみきれない」などです。 また、「デイサービスに通いたいけど

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4月に開所予定の神奈川県動物愛護センター(平塚市土屋)内にできる4つの部屋のネーミングライツ(命名権)を、県が募集している。同センター全体ではなく、「動物愛護」を象徴する部屋に愛称をつけることで、県民に親しまれる施設にする狙いだ。  犬猫の殺処分ゼロが続くなか、県は現在、いまある県動物保護センターの老朽化が進んできたことなどから、隣接地に約11億円かけて建て替え工事を進めている。新し

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