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豆柴 販売にこだわりを持って販売しております。

なぜ豆柴 販売にこだわるのか? 日本古来の犬種である柴犬と同じ気質を持ち、心身ともに強くて頭がよく小ぶりなのが、魅力的で、室内でも育てられる賢い犬種だからです。
豆柴へのこだわり 日本全国で柴犬のブリーダーさんの数は多いのですが、豆柴のブリーダーさんの数は少ないのです。 数は少ないながらも、豆柴 販売にこだわり日々サイズの固定化に努力と工夫を重ねる、信頼できるブリーダーさんに巡りあえたことが、皆様に適正な豆柴価格でご紹介できる原動力になっています。

元気な子犬をお届けできる理由はここをクリック

豆柴・赤・女の子のらんちゃんを育てている、仙台市在住の、Sさんのご家庭に訪問をさせて頂きました。
体は小さいのですが、丈夫で予防接種以外は獣医さんにかかったこともなく、スクスクと成長しているらんちゃんです。
最初は「トイプードル」か「ポメラニアン」がいいなぁ~と考えていたそうですが、店長がご紹介した画像で「豆柴ちゃん、可愛い」と思って頂けて、1ワンドットコムとご縁が出来ました。

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出産情報

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健康を気づかうのは、いまやペットも同じ。飼い主が近年、犬や猫のために栄養補助食品(サプリメント)を求めるようになっている。 調査会社「富士経済」によると、国内の犬・猫用サプリメントの売り上げは、2016年から右肩上がりで18年は63億円だった。21年にはさらに16%増の73億円になる見通しだ。 ペットの高齢化が背景にある。東京農工大の林谷秀樹准教授らによると、14年時点の飼い犬

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9月16日生まれの豆柴の兄弟です。 明後日で、生後1か月になりますが、兄弟なのでお顔が似ていますね。 母犬のゆめちゃんは、兄弟のお世話を熱心にしています。

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ペットの「健康な時間」を延ばそうと、ペットの健康診断の普及・啓発を行っている獣医師団体「Team HOPE」が9月、啓発セミナーを開いた。飼い主の思い込みで病気や衰えを見逃しがちだが、小さな変化も獣医師のヒントになり、シニアペットには半年に1度は健康診断を受けるのが望ましいという。セミナーの一部を紹介する。 年齢だけで判断できない「シニア」 シニアペットの健康維持に、健康診断がより重要

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