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犬の飼育率が多い年代は?
犬の飼育率が最も高い年代は何歳代だと思いますか?
実は50歳代なのです。
・20代 16.3%
・30代 13.8%
・40代 17.1%
・50代 22.7%
・60代 18.6%
[資料は一般社団法人 ペットフード協会より]
やはり、子育てに忙しい年代の30歳代は低いのは理解できるのですが、以外だったのが20代ですね!
30代の次に低い数字の20代は、他の趣味などに時間と費用を使うからでしょうか?
もっと20代にもワンコライフの良さを理解してほしいですね-------
飲み会に参加していても愛犬の顔がちらついて、早く自宅に戻るクセがつけば、体にもお財布にも優しくていいと思うのですが!
それと60代も20%を超えてほしいものです。
健康管理に愛犬の散歩の距離を伸ばせば、自分と愛犬の健康管理が出来て一石二鳥だと思います。1日に1万歩歩くのだって愛犬の力を借りればクリアーが楽になりますよね。とくに子育てが終わった女性の寂しさを埋めてくれるのに、愛犬の存在は大きなものがあることでしょう。
明日から20代と60代を応援することにしましょう!
それと、同じ調査で愛犬の平均寿命は13.9歳でした。
自分の育てている子が、この先何年生きることが出来るか計算して1日1日を大切に一緒に過ごしてあげましょう!
我が家のポンタ君は8歳半なので、あと5年少々なのでしょうか?
平均寿命よりも1ヶ月でも長生きするために、バランスの良い手作りごはんとマッサージに、ますます励みましょう!


