- HOME >
- 2011年8月
今年の2月に新しく家族に迎えた豆柴の論君のブログです。
この半年間の成長が画像とともに、とてもよくわかるブログで、訪問した人は笑顔になれますね。
写真でも赤毛が、まだ柔らかそうなのが伝わりますし、やはり、お腹もピンク色で、若さを示していますね。
この毛の感触はたまりませんよね。
http://mameron121.exblog.jp/15332619/
「Tokyo豆柴日記」のブログ紹介です。
7月に、店長の家で数日間過ごした頃には、まだ幼い顔立ちで、白の柄も出ていんくて地味だったのですが、あれから1ヶ月以上過ぎて、すっかり成長した平蔵君です。
ご丁寧なお手紙と一緒に、写真もたくさん同封されていて、その写真を見て、私は心から癒されました。
本当にわが子の成長を見る母親のような気持ちになってしまいました。
しつけも順調なようですし、お散歩では、「可愛い」と褒められているのですね。
平蔵君のバックに写っている、色とりどりの花を見ても、たくさんの幸せの香りがっぱいですね。
Sさん、近況のお知らせを本当にありがとうございました。





大人びた豆柴の平蔵君!
ワンチャンの歯磨きは大変ですよね。
やはり、口の中に手を入れられるのはイヤな子もたくさんいまので、飼い主が手を怪我してしまうこともあったりして。。。。
そんなワンチャンのために、犬猫用の液体歯磨きが9月1日より発売されます。
「ハミガキサプリ」100%成分であるフルボ酸とは、九州地方で採掘された8000年前の腐植土から、ろ過抽出したエキスで、環境改善の特効薬として「水質浄化促進、脱臭、汚泥改質、肥沃土づくり」などに使われ、長年実績のある原料です。
食生活の変化から3歳以上の犬・猫の80%は「歯周病」と言われている現在、人間の口の悩みだけでなく愛犬の口の悩みも考えなければならない時代になっているといえそうですね。
http://vivatec.jp/sigone/sapuri.html
犬猫用歯磨きのご紹介です。
私たちの日々の生活の中で、人間の食べ物の残りを「少しだけあげる」ことも、ゼロではないと思います。
食卓の近くに来て、ジッーと見つめて、お座りをして待っていたりすると、心が動きますよ
愛犬に与えたら危険な食べ物の記事があるので、今1度、知識のおさらいをして見ましょう!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110820-00000002-rnijugo-ent
愛犬にNGな食べ物!
8月26日~28日に幕張メッセで「インターペット」が開催されます。
27日と28日は「お父さん犬のカイ君」も遊びにきます。
人のペットの豊かな暮らしフェアーですので、夏休み最後も思い出作りにいかがでしょうか?
詳細は下記URLからどうぞ。
http://www.interpets.jp/public/
インターペット開催のお知らせです。

昨年、花屋さんで購入したハイビスカスが、春先にアブラムシにやられてしまい、葉がドンドンと落ちてきました。
「昨年たくさん楽しんだからもういいかしら。。。」と考えて、バチバチと幹を切ってしまい、半分ほどのサイズにして、ダメになっても仕方ないと思いながらも、新しい鉢に植えなおしてあげました。
そうしたら、7月ころから急に元気な葉の色になり、最近は花をたくさん咲いて、楽しめるまでに回復しました。
諦めて、処分しなくて本当に良かったです。
満開になったハイビスカス!
新しいご家族の元で1週間が過ぎた豆柴のモック君、
トイレは排尿は90%覚えて、今は排便の訓練の最中です。
雨の日のことも考えてパパは出来るだけ、室内での排泄を覚えてほしいそうで、モック君に教えているのですが、いま一歩だそうです。
排便のこと意外は、食事はよく食べるし、よく遊ぶことが出来るし、順調に犬育ての日々を過ごすモック君パパです。
ちょっぴり成長したモック君
とてもステキな暑中見舞いを頂きました。
菜月さんは可愛い豆柴を家族として迎え入れ、次々と増えて今は、3人の家族の世話をしています。
最初のころは、不安なことも多くて、よく電話をくださったのですが、今では立派なママとして我が子を、しつけ教室に通わせているのですから偉いと思います。
お仕事をしながら、豆柴ちゃん育ては大変なことも多いでしょう。。。
大変でも、菜月さんの溢れような笑顔が「皆、大好きよ!!!」と物語っていますね。
豆柴ちゃんに囲まれる菜月さん!
豆柴のチョビちゃんママからお手紙を頂きました。
お問い合わせをくださってから、ご紹介までが長期間あったのですが、根気よく待っていてくださったKさん、ありがとうございました。

Kさんからお客さまの声が届きました。

(お客さまの希望でお顔を隠してあります)
豆柴のモック君が新しいご家族と対面しました。
店長から「モック君の記録」をお渡しして、食べるフードの分量などをお知らせしたのですが、知人の方が「お腹がふくれるまでいっぱい食べさせればいい」と教えてくださったそうです。
でもそれは、生後3ヶ月くらいを過ぎた子の場合です。
生後50~60日で子犬を受け渡しをしますが、今まで育った場所を大きく環境が変わるわけです。母親と離れることによって免疫力が一時的に下がるのです。
それと、今までとまったく違った匂いや音に囲まれるわけです。
そんな時期に「お腹いっぱい食事をあげる」ことで、下痢の原因になったりするので、新しいご家庭に到着した直後の1週間くいらいは、フードを控えめにあげることは、大切なのです。
でも、今回はお客さまがちゃんと質問してくださったので、説明することができて、本当に良かったです。
新しいご家族と対面した豆柴のモック君

豆柴のモック君は、今日、初めて地面を踏みました。
少しだけ、外気に慣れるために、我が家の敷地内に降ろしてみたのですが、まだ怖くて、ゆっくりゆっくり足が前にでました。
やはり室内よりもいろいろな音が聞こえるし、空気も違うので、初めての経験は怖がる子のほうが多いですね。
お客さまにお渡した子がワクチンも終わり「さぁー今日からお散歩だわ」と飼い主の方は、はりきってでかけるのですが、「愛犬が地面におろしたとたん固まってしまった」とのご相談も受けることが、たびたびあります。
そんなときは、子犬が慣れるまでゆっくりと待ってあげる気持ちが一番ですね。
今日は丁度、お隣のハル君とも対面して、子供同士でパチリと1枚、記念写真です。
初めて地面を踏んだモック君
2週間ほど前に新しい家族の仲間入りをした、豆柴の平蔵君。
店長の元にいたときは、静かすぎるくらい子でしたが、今では元気に家の中を飛び回っているそうです。
どの子も「ここが自分の家なんだ」と分かってくると、体も心も成長度合いが高くなるのでしょうね。
店長にとっては嬉しい限りです。
少し大きくなった豆柴の平蔵君
豆柴のモック君は、今、店長の元でプチレッスン中です。
お座りが、もう上手にできるタックは吠えることがまったく、ありません。
初日は、母犬と離れて寂しいために、夜中に何度か「クゥークゥー」とか「ミャウミャウ」とかネコちゃんみたいな可愛い声で鳴いていましたが、今では、ゲッスリと寝て朝まで1度も目をさましません。
今日の昼間には、寝ながら夢をみていたようで、目を閉じたまま、手と足を曲げたり伸ばしたりしながら、ワンワンと吠えていました。お腹も大きく上下していたので、怖い夢でも見たのかもしれませんね。ワンコが寝言みたいに吠えるのを始めてみたので、動画を写そうと、カメラをセツトしている間に、止まってしまったので、画像がなくて残念・残念!
1日ごとに賢くなっていくモック君を見ていると、時間が過ぎるのを忘れてしまいそうです。
お座りが上手な豆柴のモック君
7月27日生まれ 豆柴 黒・オスです。


