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「犬の国勢調査2010」結果発表
アイリスオーヤマ株式会社は6月15日、同社のウェブサイト会員に対して行ったアンケート調査「犬の国勢調査2010」の集計結果を発表した。
その結果によると、もっとも多かった犬種は依然根強い人気を誇るミニチュア・ダックスフンドで、2歳~7歳の成犬がもっとも多い年齢層となった。
各設問の1位の回答は以下の通り。
【年齢】 2歳以上7歳未満(48%)
【猫種】 ミニチュア・ダックスフンド(17%)
【性別】 オス・未去勢(27%)
【飼育状態】 完全室内飼い(85%)
【住宅環境】 一戸建て(69%)
【お散歩以外のお出かけ回数】 1週間に一度程度(33%)
【お出かけ時の行き先】 公園・キャンプ場などの野外施設(55%)
【おやつをあげるタイミング】 しつけのとき(49%)
【過去1年のトリミング回数】 過去一度も行っていない(28%)
【飼育のきっかけ】 犬が好きだから(75%)
【犬を迎えた場所】 ペットショップ(52%)
【今まで飼った愛犬の頭数】 2頭目(36%)
【愛犬の困った点】 抜け毛が気になる(14%)
この回答は90%、我が家の愛犬に当てはまりまるので、ビックリでした!
当てはまらないのは、ただ2項目のみ!
【犬を迎えた場所】ペットショップでなくて、ブリーダーさんから直接でした。
それと、たまーにトリミングに行くことですね。


