カメラのレッスン!
「子犬の写真を上手に写した」といつも願っていて、昨年デジタル一眼レフのカメラを購入したのですが写す腕が上達していなくて、「どうにかしたい!!!」との願いでした。
今日はキャノンの講習会に1日参加してきました。
デジカメの取扱いや、構図のことや、絞りや、シャッター速度の説明を聞いてから、外の公園に行き、撮影会が1時間半ほどありました、それから、その写真をダイレクトプリントして、先生にアドバイスを頂いたのですが、「中級クラス」だったので、「皆、上手」でした。
私は、まだまだ力不足を実感して帰ってきましたが、もっともっと、たくさんのワンコ達の写真を写して、上達してHPにステキな子犬たちの画像を掲載したいものです。
カメラのレッスン!
ワンコも長寿に向かっていますね
ペットフード工業会では、平成20年度犬猫飼育率調査を行い、この度その結果がまとまりました。
調査は、平成6年度より毎年実施しており、15回目となる今回も、インターネットによる調査を実施しました。
飼育所帯率から推計される飼育頭数は、犬が1,310万1千頭、猫は1,373万8千頭で、犬猫合計では2,683万9千頭となり、昨年度の犬猫飼育頭数合計2,552万6千頭に比べ約130万頭の増加となりました。
1994年10月に実施した第1回犬猫飼育率全国調査の結果と比較すると、犬の飼育頭数は約907万頭から約1310万頭へと約1.4倍に、猫は約616万頭から約1089万頭*へと約1.8倍に増加しています。
ペットの高齢化が更に進んでいます。一般にシニアと言われている7歳以上の犬が全体の55.3%(昨年度:51.0%)、猫が47.4%(昨年度:45.8%)を占め、更に、老齢と言われる10歳以上の犬は29.3%(昨年度:29.0%)、猫が31%(昨年度:28.3%)を占めることが分かり、昨年度に引き続き高齢化が進んでいます。高齢化の要因としては、適切に栄養バランスの取れたペットフードの普及がペットの毎日の健康に大きく貢献していることや高齢のペットのニーズを配慮したシニア用ペットフードの充実・改善があること、獣医療の更なる進化、室内飼いの増加などが考えられます。
ワンコ達も人間と同じで、1年ごとに長寿に向かっているのですね!
出来るだけ、獣医さんのお世話にならずに、長寿をまっとうできるように肥満などに注意して育ててあげたいものですね。
ワンコも長寿に向かっていますね
柴犬のイチロー君
昨年12月28日に受け渡しをした柴犬のイチロー君
すっかり大人っぽい顔立ちに変化していますね・・・・・・
下の写真が最初にブイーダーさんで写した写真なので成長の早さがよくわかりますね。
柴犬のイチロー君
1月12日生まれ豆柴の女の子
1月12日生まれ・豆柴の女の子です
男の子2頭と3頭兄弟で生まれました。
兄弟で噛み噛みしたり、ゲージから脱走を試みたり、元気いっぱいの日々を過ごしています。
1月12日生まれ豆柴の女の子
ペットに一カ月の支出はいくらほどでしょうか?
「アニコム損害保険の、全国のモニターを対象に「ペットにかける年間費用について」のアンケート調査では、犬猫ともに年間支出が前年を20%以上も増加しており、特に「病気やケガの治療費」や「フード・おやつ」に関する費用が大幅に増加傾向にある。年間の平均合計支出は、犬が24万8000円、猫が12万8000円とかなりの高額で、いずれも約20%の増加となっている」との報告がありました。
この不況下でも支出が20%の増加は、元気が良い数字になりますね。
ニュースなどを見ていても、「支出を抑えています」とか「安いスーパーで買っています」とかのコメントが多いのですが、それではすべての支出を押さえているのでしょうか?
男性はどうかわかりませんが、女性はやはり癒し系のことには、お財布の紐が緩くなる人は多いと思います。「エステ」「温泉」「ペット」など心を柔らかくしてくれることには、どうしても「自分へのご褒美だわ」と言って支出してしまうのですね・・・・
それでも、食材を購入するときには1円でも安いお店に「はしご」をしてしまうのですが、そのメリハリが楽しいのかもしれません。
ペットに一カ月の支出はいくらほどでしょうか?
薬を使わずに犬の体質改善。
最近、犬のアレルギーに関して調べるチャンスがあったのですが、診療を受けて食事を改善してアトピーや皮膚病の愛犬や愛猫の体質改善を指導ぢてくださる獣医さんです。
最近は人間だけでなく、犬達も肥満に悩む時代になっています。
http://www.susaki.com/
そんなとき、先生の本も参考にできますので、上記HPを訪問してみることをお勧めします。
薬を使わずに犬の体質改善。
1月31日生まれの柴犬です
1月31日生まれ・柴犬の兄弟です。
まだ目も開いていないので、母親のミルクを飲んでは、寝る日々をすごしています。
どのような、ご家庭の家族になるのか楽しみですね。
1月31日生まれの柴犬です
愛犬を切手に!の行事に参加してみませんか?
今までも、郵便事業株式会社で「愛犬の顔を切手に」のサービスは行われていましたけど、
今回募集の写真は「動物愛護週間制定60周年記念・切手作画用写真」になります。
動物愛護センターから譲渡された犬など、飼い主に愛され・可愛がられている犬の写真を募集。写真を基に切手デザインをおこし、動物愛護週間制定60周年記念として発売します。
作品の選定基準は、元気よく飼い主に可愛がられている様子が伝わってくることと、動物を可愛がり適正飼養のきっかけになること。受賞点数は犬の写真部門・猫の写真部門それぞれ1点以上、最大5点までの合計最大10点までとし、2009年4月に同社ホームページにて発表します。
http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2009/0202_01.html
上記アドレスから詳細をご覧になって、応募なさってはいかがでしょうか?
愛犬を切手に!の行事に参加してみませんか?
白・豆柴・女の子生まれました
1月23日生まれの白・豆柴・女の子です
やっと目が開いたばかりですが、豆柴の中でも小振りなタイプになります。
これから日ごとに顔の様子も変化しますので、又、画像をUPするのでお楽しみにどうぞ。
白・豆柴・女の子生まれました
柴犬のぶん太君
柴犬のぶん太君
九州のブリーダーさんから和歌山県まで、直行便がないので、わざわざ羽田まで飛行機で飛んできて、それから和歌山に到着しました。
寂しがり屋さんで夜泣きをしたのですが、今はやんちゃになってきました。
食欲もすごくて、空になった食器をペロペロする毎日です。
これから、いたずらをしてぶん太パパを、困らせてしまうかもしれません。
柴犬のぶん太君
白・豆柴のレオンちゃん
白、豆柴のレオンちゃん・今日新しいご家庭に到着しました。
レオンちゃんは4代目の日本犬としてレオンパパの家に迎えられました。
レオンママはお手製のハウスを造り首を長~くしてレオンちゃんの到着を待っていました。
先代の柴犬は16年の長寿をまっとうしたので、レオンちゃんもスクスクと成長して、長生きしてくれることでしょう。
白・豆柴のレオンちゃん
机の上に飾りませんか?
様々な理由から元の飼い主によって飼育放棄されてしまったものの、幸運にも動物愛護・
保護団体によって保護されたことで、新しい飼い主さんの元へ行くことができた犬たちが
私たちに『命』について考えるきっかけを与えてくれます。
そのワンコ達の写真をポストカードにしたものが、販売されています。
まるで「救われた命」であることを知っているような、癒しの表情がUPされてる犬たちの顔が、なんとも言えずに、私達に語りかけているように見えて仕方がありません。
売上の一部は、犬たちを保護している、団体に寄付をされますので、ぜひ机の上に飾りませんか?
ポストカード 8枚 1000円です
http://www.onebrand.jp/090130_1314.php#more
机の上に飾りませんか?
犬回虫のこと
昨年のクリスマスに受け渡しをしたお客様の豆柴から「犬回虫」が出てしまいました。
犬回虫は小腸に寄生虫が感染する病気です。主な感染経路は母犬の乳を介してです。その他環境中の虫卵を口にする経口感染と、母犬の胎盤を通しての感染が知られています。
犬が感染したときの症状は下痢、腹部膨満、虫体の吐出、無症状です。子犬が一頭かかっていたときには兄弟犬をすべて駆虫する必要があります。感染したときに虫卵を排出するのは子犬だけで成長した犬が感染しても成虫とはならず、体の中で幼虫の段階で成長を止め、「眠っている」状態となります。犬が妊娠すると起き出して胎盤や乳腺から排出され、子犬に感染します。感染した虫は体の中を「巡って」から気管に入り、そこから消化管に移って最終的に腸に行く複雑な経路をとります。
薬を使えばおなかの中にいる虫は駆虫することができますが、腸に至るまでに体の中を巡っている状態の虫は駆虫することができません。その巡っている虫が腸に入ってきて成虫になると環境中に卵をばらまきます。産卵する卵の数は他の寄生虫よりもとても多く、メス1匹が1日に約2万個の卵を産むと言われています。環境中の卵は再感染と他の犬や人への感染を起こします。卵は産卵時は未成熟卵で感染能力はありません。約2-3週間で感染能力を持った成熟卵となります。
従って、幼犬では2~3週間毎に生後3ヶ月令まで繰り返し薬を飲ませて環境の虫卵汚染を防ぐ必要があります。環境の清浄化には土の焼却/交換の他、漂白剤(1%塩素)の20倍希釈液で感染性が低下すると知られています。
ブリーダーさんの飼育環境にも関係がありますが、店長の経験では、やはり土の上で犬を育てているブリーダーさんのほうが、どうしてもケースで育てているブリーダーさんよりも犬回虫が出る頻度は高い気がします。
ブリーダーさんを擁護するわけではありませんが、多数の親犬を育てている場合、定期的に土の焼却交換などは難しい場合が多いので、必ず駆虫薬を投与してからお渡しをしているのです。
それでも犬回虫を駆虫できなくて、お届けしてしまった場合は、大変です。
吐き気がある場合とない場合がありますが、お尻から白に虫(体長10~15センチはあります)がニョロニョロと複数頭出てきますので、どれほどビックリなさることかと思います。
もしも、そのような場面に遭遇した時は、獣医さんで、その虫の種類にあった薬の投薬を受ければ駆除できます。
虫の種類の中で「コクシジウム」だけは「しつこいタイプ」の虫なので、何度か投薬をうける必要がありますが、他の虫の場合は1~2回の投薬で駆除できて、獣医さんから「大丈夫ですよ」と言って頂けます。
犬回虫のこと
愛犬に見つめられるといいことが・・・
愛犬に見つめられるといーいホルモンが・・・・・・との記事をみつけました。
http://sankei.jp.msn.com/science/science/090124/scn0901240856002-n1.htm
早速、明日から愛犬に見つめてもらいましょう・・・・・
愛犬に見つめられるといいことが・・・


